イベント情報(一部の詳細2012年7月〜9月)

第11回 地方自治研究全国集会 in 埼玉「憲法をいかし、安心して住み続けられる地域、日本を」

日時:9月29日(土)〜30日(日)
会場:埼玉・大宮ソニックシティ
内容:
(1日目)9月29日(土) 12:00- 受付開始,12:45-19:00
現地歓迎行事:秩父屋台囃子
記念講演:「すべての人に、暮らしを守るセーフティネットを(仮題)」阿部 彩(国立社会保障・人間問題研究所)
基調フォーラム:<模擬国会>「日本国憲法の誠実な実行をめざす特別委員会」(仮題)
ナイター講演(17:30-19:00):
第1テーマ「地域経済再生、震災復興--再生可能エネルギーいかす地域づくり」岡田知弘(京都大学)
第2テーマ「『社会保障・税の一体改革』と社会保障のあり方」日野秀逸(東北大学)
第3テーマ「『地域主権改革』の争点と国・自治体の役割」二宮厚美(神戸大学)
(2日目)9月30日(日) 9:00- 受付開始,9:30開会〜15:30
第1テーマから第3テーマにそった31の分科会・講座を開催します

申し込み・お問い合わせ先:
 実行委員会事務局・自治労連 infoあっとjichiroren.jp  http://www.jichiroren.jp/

東京支部・第27回 調布科学談話会

日時:9月29日(土) 14:00〜17:00
場所:電気通信大学 西2号棟105号教室(東京都調布市調布ケ丘1-5-1)
  交通:京王線「調布駅」下車,北口より徒歩10分
テーマ:「ハワイ語再活性化運動の現況」
講師:松原好次さん(電通大教授)
連絡先:JSA東京支部(やまかわ)yamak804あっとaqua.plala.or.jp

宮城支部・『日本の科学者』読書会

日時:9月29日(土) 13:30〜15:30
場所:東北大学生命研 3階会議室(宮城県仙台市青葉区片平2-1-1)
内容:『日本の科学者』8,9,10月号を中心に紹介します。
問い合わせ先:JSA宮城支部 jimukyokuあっとmiyagi-jsa.sakura.ne.jp

大阪支部・第51回 北天満サイエンスカフェ「タネも仕掛けもある手品 『ゲル』」

日時:9月29日(土)14時〜15時
場所:天五中崎通商店街 黒崎東商店会 Art & Science Cafe付近
話題提供:山口浩靖さん(大阪大学大学院理学研究科)
連絡先:大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金)

大阪支部・資本論研究会

日時:9月24日(月)18:00〜21:00
報告者:『資本論』第1部 21章(松岡),第1部 22章1節(平石)
場所:大阪・JSA大阪支部事務所(天神橋6丁目)
      (大阪市北区本庄東1-6-21大山第2ビル4階)
連絡先:JSA大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金)

複雑系科学研究委員会・第2回 複雑系科学シンポジウム
(日本科学者会議第19回総合学術研究集会 D-1分科会)

日時:9月15日(土) 10:00-13:00, 14:30-17:30
会場:岡山大学一般教育棟(岡山大学津島キャンパス)
口頭発表:
 1 中山 悠「高密度飼育によるカエル体重の不均化」
 2 前田耕冶「神経伝達モデルとしての液膜電位振動系--伝播と同期の機構」
 3 尼川大作「集団意思決定行動における人類とミツバチの共通項(ダンス・ディベイトの検討から)」
 4 長野八久「社会変革実験としてのサイエンスカフェ運動」
 5 嶋田一郎「複雑系「臨界」モデルの可能性--地震、紛争、東日本大震災、社会変革への適用の試み」
 6 白井浩子「存在と認識の階層的発展--「マクベス」と「ウサギる」」
 7 高村直也「複雑系社会変革方程式の発見」
ポスター発表:(9月14日・15日)
 1 須藤祐介「東北地方太平洋沖地震の余震解析」

http://www.chem.sci.osaka-u.ac.jp/~nagano/scs2pgr.htm

福岡支部・『日本の科学者』9月号読書会

日時:9月10日(月)14:00〜17:00
場所:ふくふくプラザ 604室(福岡市中央区荒戸3-3-39)
内容:『日本の科学者』9月号<特集>新しい社会運動の胎動
主催:日本科学者会議福岡支部

大阪支部・関西民間技術者研究者懇談会

日時:9月9日(日)14:00〜17:00
テーマ:茨木における55年前の原子炉設置反対運動に学ぶもの
講師:川上 治 氏
場所:大阪・JSA大阪支部事務所(天神橋6丁目)
      (大阪市北区本庄東1-6-21大山第2ビル4階)
連絡先:大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金)

京都支部・日韓連帯シンポジウム「無償教育の漸進的導入」

 日本と韓国は高等教育の対GDP比がともに0.6%(2007年)とOECD加盟国で最下位にあり,高等教育への公財政支出が低く私費(家計)負担の大きい点で酷似している。
 日本では,2012年2月に玄葉外務大臣は国際人権A規約第13条(b)(c)項について留保撤回の方向を国会で表明したが,その具体方策はまだ見えてこない。一方,韓国では,大学登録金(授業料を含む納付金)半額化の市民運動が展開され,大学教授労組からは「登録金後払い制」といった興味深い提案もなされている。
 このような情勢を踏まえて,国際人権A規約第13条に規定する「無償教育の漸進的導入」に関して,日韓(韓日)の連帯シンポジウムを開催する。

日時:8月31日(金) 13:00〜17:30
場所:龍谷大学アバンティ響都ホール(京都駅八条東口より徒歩1分,アバンティビル9F)
内容:
 「韓国における大学登録金半額化の市民運動」(仮)
 「韓国における大学教育への公的責任の強化策並びに登録金後払い制の提案」(仮)
   の報告(通訳有)と,日本側からの発言を受けてのシンポジウム
主催:大学評価学会,龍谷大学社会科学研究所(大学評価・大学経営研究センター)
連絡先:龍谷大学・細川 hosokawaあっとbiz.ryukoku.ac.jp

大阪支部・資本論研究会

日時:8月28日(火) 18:00-20:30
報告:『資本論』「第一部20章」(平石),「21章」(松岡)
場所:大阪・JSA大阪支部事務所(天神橋6丁目)
      (大阪市北区本庄東1-6-21大山第2ビル4階)
連絡先:大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金)

大阪支部・第2回 動物園前サイエンスカフェ

「子どもも大人も楽しめる! 科学マジック」
日時:8月26日(日)16時〜18時
場所:動物園前1番街アーケード
   (新世界ジャンジャン横丁から南へ1分、地下鉄動物園前2番出口すぐ)
実演と指導:理科の先生の皆さん 

動物園前サイエンスカフェのホームページができました!
http://enmae12science.blog.fc2.com/

京都支部・『日本の科学者』8月読書会

テーマ:『日本の科学者』6月号特集「都市の防災」
日時:8月24日(金)15:30〜17:30
担当:菅原建二(室崎論文)、清水民子(竹山論文)、鈴木博之(濱田論文・鈴木論文)
場所:京都支部事務所
   (京都市中京区二条通寺町東入榎木町95-3 南館3階)
連絡先:JSA京都支部 075-256-3132(Tel/Fax)

生命と医の倫理研究委員会・研究例会

日時:8月17日(金)14:00〜17:30
   8月18日(土)10:00〜16:00
場所:東山いきいき市民活動センター http://bit.ly/iLr6IZ
   京都市東山区花見小路通古門前上る巽町450
   花見小路通古門前上る東入る南側
最寄駅:京都市営地下鉄東西線=三条京阪or東山 京阪本線=三条

第1日 8月17日(金) 14:00〜17:30
 14:00〜14:30 事務局からのお知らせ  事務局(黒須三惠)
 14:30〜16:00 「人体の不思議展」が問いかけた生命倫理の課題  宗川吉汪(京都支部) 
 16:00〜17:30 人体標本の商業展示に対する各国規制状況??独・仏・米を中心に 
 末永恵子(福島支部)
第2日 8月18日(土) 10:00〜16:00
 10:00〜11:30 「死」をめぐる医学倫理教育  黒須三惠(東京支部)
 11:30〜13:00 「医の倫理」に関する京都大学の検証課題--731部隊関係者等の京都
大学医学博士学位の授与実態調査から見えてくるもの  西山勝夫(滋賀支部)
 13:00〜14:30 昼食・休憩
 14:30〜16:00 「包括的同意」のジレンマ  長島 隆(東京支部)
※どなたでもご参加いただけます。
問い合わせ先:JSA事務所 mailあっとjsa.gr.jp
       または,京都支部 075-256-3132(Tel/Fax)

福岡支部・『日本の科学者』読書会

日時:8月13日(月) 14:00-17:00
場所:福岡・ふくふくプラザ 604室(福岡市中央区荒戸3-3-39)
内容:『日本の科学者』8月号 特集「日米開戦70年」

大阪支部・第50回 北天満サイエンスカフェ

「今晩から月の見え方が変わる話」
日時:8月4日(土)17時〜19時
場所:天五中崎通商店街 黒崎東商店会 Art & Science Cafe付近
話題提供:佐伯和人さん(大阪大学大学院理学研究科)
※夜店もあります
連絡先:大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金)

広島支部・講演会「日本の原子力の開発史(仮題)」

日時:8月2日(木)午後
場所:広島大学東広島校舎
講師:山崎正勝 氏(東京工業大学名誉教授)
テーマ:「日本の原子力の開発史(仮題)」
 被爆国になぜこれほどの原発があるのだろうか?最新の資料発掘の成果を基礎に,日米の政治家,財界,米国務省,科学者が織りなす複雑なテクスチュアを読み解き,この“謎”に肉迫して,日本科学技術ジャーナリスト会議から科学ジャーナリスト賞を受賞した大作『日本の核開発:1939〜1955年−原爆から原子力へ−』(績文堂2011年)の著者,東京工業大学名誉教授の山崎正勝さんをお招きして、支部例会を開催いたします.
連絡先:JSA広島支部事務局・市川 ichikawaあっとhiroshima-u.ac.jp

大阪支部・第49回 北天満サイエンスカフェ

「こども面白サイエンスカフェ 9」
日時:7月28日(土)16時〜18時
場所:天五中崎通商店街 黒崎東商店会 Art & Science Cafe付近
演示・指導:理科の先生のみなさん
連絡先:大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金)

福岡支部・環境研究会「子どもが育つ環境を考える--学童保育を例として」

日時:7月28日(土) 16:30〜
場所:福岡・久留米大学・天神サテライト(エルガーラオフィス 6階)
講師:藤井美保さん(熊本大学准教授,教育学)
テーマ:子どもが育つ環境を考える--学童保育を例として

東京支部・院生分会主催「夏の炎の修論道場」

これから修士論文を執筆する皆さん、「研究テーマが定まらない」「何から手をつけていいのかわからない」といった悩みや愚痴はありませんか? 様々な分野の院生が集う本道場では、課題設定から論理展開まであらゆる部位が鍛えられます。 また、普段出会えないような学問領域の方や、D論を執筆なさった先輩方との出会いも魅力の一つ。 過去の研究報告者からは、「視野の広い論文になった」「研究科の先生からいい研究だと評価された」といった感想が寄せられています。

日程:7月27日(金)〜7月28日(土)
内容:修士論文中間報告会、院生生活体験談、交流会
タイムスケジュール(予定):
●1日目(7/27)
 12:45 八王子セミナーハウス集合
 13:00 自己紹介等 
 13:15 修士論文構想報告
 18:10 夕食
 19:00 研究生活体験談byドクター
 20:00 交流会
●2日目(7/28)
 09:30 修士論文報告
 12:50 閉会、解散

費用:5000円程度(資料代、宿泊費、1日目夕食、交流会費、2日目朝食)
    ※「宿泊なし」や「朝食なし」は減額
会場:八王子セミナーハウス
   東京都八王子市下柚木1987-1  TEL:042-676-8511
   北野駅または南大沢駅よりバスで「野猿峠」停留所
   http://www.seminarhouse.or.jp/access/index.html

参加を希望される方は、以下の4項目について明記し、下記の宛て先にお申し込みください。
 (1)氏名、(2)所属・学年、(3)宿泊の有無と参加形態(全日参加か部分参加か)、(4)連絡先
【申込締切:7月15日(日)】
申し込み・問い合わせ先:JSA東京院生幹事ML:tokyo_insei_kanjiあっとgooglegroups.com

兵庫支部・例会(市民フォーラム)「大阪湾の津波を考える」

日時:7月25日(水)18:30〜
会場:兵庫・神戸市勤労会館(三宮) 407会議室
報告:「3連動(東海・東南海・南海)地震と大阪湾の津波被害予測」
      田結庄 良昭 様(神戸大学名誉教授・地学)
   「縄文海進と過去の南海大地震をめぐって」
      坂江 渉 氏(神戸大学人文学研究科地域連携センター・歴史学)
 昨年3月の東北地方太平洋沖地震では、宮城沖の破壊に続いて海溝沿いが「動的過剰滑り」で大きくくずれ、津波も2段階で発生して著しく高くなったとされています。これらのことから、「南海トラフ」で巨大地震が発生した場合、大阪湾周辺にも約4メートルの津波が押し寄せ、地盤の性質から広範囲な液状化も予想されています。
 このフォーラムでは、最新の知見に基づく報告を受けて、地震と津波被害にどう備えるかを考えます。
<入場無料>
主催:JSA兵庫支部

大阪支部・資本論研究会

日時:7月24日(火)18:00〜20:30
報告:平石貴士さん
内容:『資本論』第一部19章、20章
場所:大阪・JSA大阪支部事務所(天神橋6丁目)
      (大阪市北区本庄東1-6-21大山第2ビル4階)
連絡先:大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金)

三重支部・支部例会「大阪府市問題」

日時:7月22日(日)午後2時〜
場所:三重短期大学ホール
報告:1.「大阪府市で何が起こっているのか?」 森 裕之 氏(立命館大学)
   2.「大阪の教育条例の法的問題点」 藤枝律子 氏(三重短期大学)
連絡先:JSA三重支部事務局・前田 maedaあっとhuman.mie-u.ac.jp

東京支部・第26回 調布科学談話会

日時:7月21日(土)14:00〜17:00
会場:東京・電気通信大学 西2号棟105号教室
   (京王線・調布駅下車,北口より徒歩10分)
テーマ:「プラスチック資源ごみ回収後のゆくえ」(JSAミズ分会・石渡眞理子さん)
連絡先:JSA東京支部・やまかわ yamak804あっとaqua.plala.or.jp

大阪支部・哲学研究会

テーマ:医療が疑問の世界に、そうして考察
報告者:安場 敏さん(JSA大阪支部点在会員)
日時:7月20日(金)18時30分から
場所:大阪・JSA大阪支部事務所(天神橋6丁目)
      (大阪市北区本庄東1-6-21大山第2ビル4階)

 安場さんは、元大阪府立高校の化学の先生でしたが、退職後にかかった皮膚病で、処方されたステロイド系の薬の副作用で悩まされた体験から日本の医療に対するご自身の考えを話してくださいます。

連絡先:大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金) 

青森支部・八戸分会例会「TPP問題について」

日時:7月20日(金) 18:00〜
講師:渋谷長生 氏(弘前大学)
※詳細につきましては、支部事務局までメールでお問い合わせ下さい 
JSA青森支部事務局 kagakushakaigi-aomoriあっとmail.goo.ne.jp

東京支部・町田科学フォーラム

日時:7月17日(火)13:30〜17:00
会場:東京・町田市民文学館ことばらんど 第6会議室
   (町田市原町田4-16-17,Tel:042-739-3420)
話題:「定年後の私の研究」中川直哉さん(元電気通信大学)
連絡先:JSA東京支部 Tel&FAX:03-3811-8281

神奈川支部・『日本の科学者』読書会

日時:7月16日(月・海の日) 13:00-15:00頃
場所:神奈川・プロミティあつぎビル C会議室
    (小田急小田原線「本厚木駅」下車,北口より徒歩5分)
テーマ:『日本の科学者』Vol.47 No.6 特集「都市の防災」と,
       〃    Vol.47 No.7 特集「日本の海洋教育」を中心に

JSA・東日本大震災問題特別研究委員会・東北地区・19総学プレシンポジウム 市民とともに考える「原発再稼働問題」in 仙台

日時:7月16日(月祝) 13:00〜17:00
場所:仙台弁護士会館
報告:
 ・岡本良治 氏(JSA福岡支部):「原発事故」研究の現段階
 ・山本富士夫 氏(JSA福井支部):福井での反原発運動と科学者
 ・佐川清隆 氏(JSA東京支部:再生可能エネルギーへの転換の課題
 ・現場からの報告:高野 博 氏(女川町議会議員),渡部寛一 氏(南相馬市議会議員),平野雄吾 氏(共同通信記者),伊東達也 氏(原発問題住民運動全国連絡センター代表)
 ・討論(110分)
主催:日本科学者会議,JSA東日本大震災問題特別研究委員会,JSA東北地区各支部
協賛:東日本大震災津波救援・復興岩手県民会議,東日本大震災復旧・復興みやぎ県民センター,原発問題住民運動宮城県連絡センター,ふくしま復興協働センター,岩手大学教職員組合,東北大学職員組合,福島大学教職員組合

大阪支部・奈良支部・第1回 まちづくりサイエンスカフェ「自然エネルギーが拓く宇陀の未来」

日時:7月14日(土)10時〜12時
会場:宇陀市役所 1階オープンスペース(近鉄榛原駅から徒歩5分)
話題提供:豊田陽介さん(気候ネットワーク)
参加費:無料、事前参加申し込み不要
概要:安い石油や原子力の時代は終わり、エネルギーを地域で自給する時代がやってきました。豊かな自然エネルギー資源を利用して、高齢化・過疎化の進む宇陀に新しい雇用や若者が定住する環境を作り出せないでしょうか?自然エネルギーの研究者とともに地域社会の未来を考えます。
協力:宇陀市
問い合わせ先:大阪支部・長野(06-6850-5525)

大阪支部・ヘーゲル研究会(桃山学院大学 大阪本町オフィス)

日時:7月14日(土)午後2時から
報告:牧野広義さん
内容:G.W.F.ヘーゲル『精神現象学』「序論(Vorrede)」
参考文献:平凡社ライブラリー版『精神現象学(上)』樫山欽四郎訳(今回は訳本頁では86頁からです)
場所:桃山学院大学 大阪本町オフィス(tel:06-6268-7358)
 地下鉄御堂筋線本町駅1番出口を出て左側50メートル「田村駒ビル」3階(当日は土曜日のため、正面玄関ではなく東口(狭い入口の側)よりお入りください)
連絡先:大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金)

福岡支部・『日本の科学者』読書会

日時:7月9日(月) 14:00-17:00
場所:福岡・ふくふくプラザ 604室(福岡市中央区荒戸3-3-39)
内容:『日本の科学者』7月号 特集「日本の海洋教育」

京都支部・『日本の科学者』7月読書会

テーマ:『日本の科学者』5月号の論文から
日時:7月6日(金)15:00〜17:30
担当:滝川論文(富田)、藤井論文(鈴木)、談話室(志岐)、谷口論文(宗川)
場所:京都支部事務所
連絡先:JSA京都支部 075-256-3132(Tel/Fax)

大阪支部・関西技術者研究者懇談会

日時:7月1日(日)14時00分から
テーマ:「わが国の職業ガンの労災認定」
報告者:西田陽子さん
場所:大阪・JSA大阪支部事務所(天神橋6丁目)
      (大阪市北区本庄東1-6-21大山第2ビル4階)
連絡先:大阪支部(06-6373-0051 Fax兼用,Tel月水金)

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Last-modified: 2012-09-22 (土) 20:10:29 (1679d)